「 平原綾香 〜 Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL 〜 」 [J-POP(アーティスト・ライブDVD)]
11月も 後半を 迎え … すっかり 冬支度の 季節と なって 参りました。
皆様も、流行の 悪い ウイルス などには くれぐれも ご留意の上、
暖かくして お過ごし 下さいませ …。
それでは、大変 遅ればせながらでは ありますが …。
![Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL [DVD] Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41HS6ANpnhL._SL160_.jpg)
Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL [DVD]
- 出版社/メーカー: Dreamusic
- メディア: DVD
『 Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL 』 です。
『 平原綾香: Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE 』 ・・・。

* 2009年 初春 から、全国 25公演で 5万人を 動員した 「 平原綾香 」 の
コンサート・ツアー 「Concert Tour 2009 〜Path of Independence」 より、
2009年 5月9日 に 「JCBホール」 にて 開催された 大好評の
ツアー・ファイナル 公演 を 映像化 !(2009.9.2 発売)
* “ ツアー・タイトル ” ともなった 『 Path of Independence 』 を 始め、
デビュー・ヒット曲 の 『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) や、
ライブ 初収録 の シングル曲、『 ノクターン 』(2008.11.12 発売)・
『 新世界 』(2009.5.27 発売) までの、全 20曲・2時間 余りの
感動的な ステージを ハイビジョンカメラ と 5.1ch サラウンド で 捉え …。
* また、【 特典映像 】 として、同 公演 の 舞台裏 の 模様も 収録 …♪
【 収録曲目 】
1. ノクターン
2. 一番星
3. 孤独の向こう
4. 朱音 あかね
5. 雨のささやき
6. 今、風の中で
7. 明日
8. 誓い
9. Boiling that Ring (Inst.)
10. Precious Time (Sax Ver.)
11. Re:PEPPER
12. I’m Beginning To See The Light
13. 今・ここ・私
14. 空に涙を返したら | 天使の梯子 | さよなら私の夏
15. 虹の予感
16. 星つむぎの歌
17. Jupiter
18. Path of Independence
19. カンパニュラの恋
20. 新世界
21. To be free
※ 【 特典映像 】
■ 「Concert Tour 2009 〜Path of Independence at JCB HALL」/舞台裏
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個人的な 嗜好 & 想いでの エントリーで 大変 申し訳 ありませんが …。
以下 … 宜しければ、また 暫し お付き合い 下さいませ …。 m(_ _*)m
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@ 2003年 の デビュー・シングル曲 『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) の
楽曲 の 壮大な 「メロディー」 と、温かく 愛に 溢れた 「歌詞」 に
魅せられ、そして シンガー 「 平原綾香 」 の 音楽性 の 独特の
歌声と 世界観に 惹かれ …。
@ 以降 … リリース された アルバム は、全て 手にして 聴かせて 頂いて
来ましたが、実は まだ 意外にも(!?) ライブ(コンサート) で 歌う
彼女の 姿は あまり 拝見した事が 無かった事も あり …。
@ ふと … 是非 “ ライブ で 歌う 「 平原綾香 」 の 姿を 見てみたい … ” と
思った 事により …。
@ 前回の “ 記事 ” にて ご紹介させて 頂いた、「 平原綾香 」 の ニュー・アルバム
『 my Classics! 』(2009.9.2 発売) と 共に、この度は 同 アルバム と
同時発売 でもあった、2009年 9月2日 に リリース された
こちらの 「 平原綾香 」 の 最新 の ライブ DVD である
『 Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL 』 を
手にして みました。
@ 昨年、2008年 12月 3日 に リリース された 「 平原綾香 」…
6作目 の オリジナル・アルバム である 『 Path of Independence 』 を
引っ提げて、本年 2月 より 開催されて 来た 全国 コンサート・ツアー の
「Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE」 より、
2009年 5月9日 に 東京・「JCBホール」 にて 行なわれた
ツアー・ファイナル 公演 の 模様を 収録した こちらの ライブ DVD の
『 Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL 』
(2009.9.2 発売) では …。
@ デビュー・5周年 を 迎え、この 全国 コンサート・ツアーの 最終 公演日
(25公演目) となった 2009年 5月9日 には、25歳 の 誕生日 を
迎えた 「 平原綾香 」 …。
@ アルバム・タイトルの 「PATH of INDEPENDENCE」 とは “ 自立への道 … ”
というような 意味を 表しているように、今 公演中の MC 等の 中でも
人としての 自身の 生き方や 在り方に ついての 想い などを
しっかりと 語る 姿もあり、精神面 での 成長 も
伺わせる ような シーンも ありました。
( ※ ちなみに、この 『 PATH of INDEPENDENCE 』 の 楽曲 については、
「 平原綾香 」 の 姉 で、共に 「歌手」・「サックス奏者」 として 活動する
「 aika 」(平原愛花)が 「作詞」 を 手掛けている。)
@ そして、今回の コンサート・ツアー 全般の レパートリー についても、
主に 先に 発売された 6th アルバム の 『 Path of Independence 』
(2008.12.3 発売) からの 収録曲 を 中心とし、こちらの 最終公演日の
ライブでは その アルバムの 収録曲の 全曲 を 披露 している。
@ その他にも、デビュー曲 の 『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) や、
ヒット・シンングル の 『 ノクターン/カンパニュラの恋 』(2008.11.12 発売)に、
21st シングル となる 新曲の 『 新世界 』(2009年5月27日) 等が 並び …。
@ 中でも、『 ノクターン/カンパニュラの恋 』(2008.11.12 発売) については、
2008年 10月 から フジテレビ系列 で 放映された TV ドラマ、
“フジテレビ 開局50周年 記念ドラマ” 木曜劇場 「風のガーデン」
(脚本:倉本聰) の 主題歌・劇中歌 として 起用され、
また 「 平原綾香 」 自身も 同 ドラマで、“ 無名の 歌手 ” 「氷室茜」 役 で
「女優」 として 初出演 し …。
同 ドラマの 最終回 では、クリスマス の チャペルコンサート シーンで
『 カンパニュラの恋 』 を 歌う 重要 な 役 も 果たした … というような、
この ドラマで、彼女が 演じた 「氷室茜」 という 役柄や、
その ストリーの 行方を ご存知の方には、そのような 意味でも
こちらの 「Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE」 の
ライブ 中でも、たまらなく 泣ける … 歌で あったりもします。
@ そして、特に 今回の 「 平原綾香 」 の コンサート・ツアーの 最終公演日の
『 Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL 』 の
ライブ DVD(2009.9.2 発売) に 収録されている 数々の 楽曲の中で、
σ(・・*) … 私的に 想いの 強いものや 印象に 残る 作品 としては、
2.『一番星』 4.『朱音(あかね)』 5.『雨のささやき』 7.『明日』
16.『星つむぎの歌』 17.『Jupiter』 18.『 Path of Independence』
などが ありますが …。
@ やはり、映像を 通してですが、ライブ には 迫力 が あり、全曲を 全身全霊で
身体中の 全てから 声を 発して 歌う 彼女の 姿に とても 圧巻 されます。
@ それは、「 平原綾香 」 の デビュー & ヒット曲 で 彼女の 代表作 でもある
『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) についても、まだ 彼女が デビュー当時 の頃
この曲が 話題となり、時折 テレビ の 音楽番組 等で 歌う 姿を 楽しみに
拝見させて 頂いていましたが、慣れない場の 所為か、初々しくも あり、
ちょっと 辿々しさも あり … という 感じでしたが、今では このような
“ ライブ ” の 場でも、堂々と 美しく 歌い上げて おり …
また、再び 新たな 感動が 胸に 溢れて 来ます。
@ また、バンド の メンバー の 方々との 雰囲気も 良く …。
実は、「ベース」 を 演奏 するのは、本当に 「 平原綾香 」 の 出身 大学 の
“ 恩師 ” である 「岡田先生」 で あったり、「ドラム」 を 叩く
「佐野さん」 は、話すと 声 が 「 徳永英明 」(似) で あったりと、
それぞれの メンバーの 個性も 豊かで ムード 満点 !
@ それから、10.『 Precious Time 』 を サックス 演奏(平原綾香)で
披露してくれた事も、私としては ちょっと 嬉しかったりも しました …♪。
@ いつか、是非 機会があったら 私も 一度 「 平原綾香 」 の ライブ
(コンサート) を 観に 行って みたいと 思って おります。 <(_ _*)>
※ 【 星つむぎの歌 】
■ 「山梨県 甲府市」 出身の 宇宙飛行士 の 「 土井隆雄 」氏が
国際 宇宙ステーション 日本実験棟 「きぼう」 打ち上げの
1便目 に 搭乗 するのに合わせ、応援歌 として 贈られた 作品 …。
■ 「詩人」であり 「作詞家」の 「 覚和歌子 」氏が 最初の句(フレーズ)を
つむぎ、この 第1フレーズ を 受けて、次の フレーズ を 公募 し …
(星つむぎの詩人たち)、 これを 繰り返し 最終公募が 終わった後、
「 覚和歌子 」氏が 補詞作 を 行い、「作曲」は 「チューリップ」の
「 財津和夫 」氏を 起用し、「 平原綾香 」が 歌って 発表された。
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■ 昨年、2008年 12月 に デビュー・5周年 を 記念し、もうすぐ 今年の
同 月日には 満6年 を 迎える シンガー の 「 平原綾香 」 …。
■ デビュー曲 の 『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) が 話題 を 得て
高い 歌唱力 と 共に、ロング・セラー・ヒット(ミリオン) となり
一躍 脚光を 浴びる 「歌手」 となったが …。
■ 確かに、彼女には … それ以降も 人の心に 響くような 素敵な 楽曲は
多く 歌って 来ていますが、でも なかなか それが デビュー曲 の
『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) を 超える事の 出来る 大きな ヒット曲
としては 結びつかない … という 事もあり、その辺は 一般的な
リスナー(人々)から 言えば、賛否両論 に 別れてしまう 所なのですが …。
■ でも、やはり 本来より 「音楽」 に対しての 歌唱力 も 含め、
素質 や 才能 は 持っている 方だと 思いますし …。
■ また、職業(プロ) としての 音楽活動 に おいても、常に とても 真面目 に
大切 に 取り組む ような 方でも あるとも 伺えますので …。
■ 故に、こちらの ブログ 内の 前回の “ 記事 ” にて ご紹介させて 頂いた 彼女の
クラシック を モチーフ に 制作された 7作目 となる ニュー・アルバム の
『 my Classics!』(2009.9.2 発売) においても、ある意味では このような
「 平原綾香 」 の 作品での “ アプローチの 仕方も 有りなのでは ないかな … ”
と、私は 思います。
■ そして、私的には 何よりも 彼女の 歌や 歌声(声質も、好きですし…) を
聴いていると 何処となく ココロが 和み 落ち着く ような 感じがして、
好きですし、デビュー 以来 ずっと 支持 し、応援 しています。
■ ただ、確かに ファン としては、出来れば やはり 今後、『 Jupiter 』
(2003.12.17 発売) を 超えられる ような “ オリジナル曲 ” でも
勝負して 欲しいとは 思います。
■ それは、多分 周りが 言うまでもなく、彼女 自身が 一番 解っていて、
その 突破口や 今後の 自分の 進む 「音楽」 の 在り方をも、今でも
色々と 試行錯誤を 重ね、模索している 途中 なのだとも 思えます …。
■ 例えば、あと 15年後 … 40歳位に なった時に 彼女が 何処で
どのような 「 平原綾香 」 の “ 歌(作品)” を 歌って いるか(?)…。
■ その為にも、今の 若さゆえに これからも もっともっと 人としても
女性としても 人生 そのものを … より 多くの事を 経験して 学び、
見聞を 広げて、自身の 糧として「音楽」 への 創作活動 にも 生かし、
飛躍 して 頂きたいと … 私としても そう 思い、願っております …。 <(_ _*)>
『 平原綾香: Data 』 ・・・。

■ 平原 綾香(ひらはら あやか) は、1984年 5月9日 生まれ、東京都 出身の
「歌手」・「サックス奏者」 である。
■ 現在の 所属事務所は 「有限会社オフィスママ」 に、所属レコード会社は
「ドリーミュージック」 に 所属している。
■ 愛称 は、「あーや」…。
■ 「父」 である 「 平原まこと 」 は、「サックス」 を 始め、「クラリネット」 や
「フルート」 なども こなす、現役 の 「マルチリード奏者」 であり
(スタジオ・ミュージシャン) 、「祖父」 の 「 平原勉 」 も また
「トランペット奏者」 で、「姉」 の 「 aika 」(平原愛花)も
「歌手」・「サックス奏者」 として 活動している 音楽一家 でもある。
■ 6歳 の時から、「バレエ」 を 始め、「松山バレエ団」 に 11年間 所属 し、
ステージで 「クラシック・バレエ」 を 踊った 経験もある。
■ 好きな スポーツ は 「水泳」 で、特に 「バタフライ」 が 得意 …。
■ また、「洗足学園中学校・高等学校」 時代には 生徒会長 を 務めていた 経歴がある。
(※ 「姉」の 「aika」も 高校時代に 生徒会長 を 務めていた。)
■ 大学 も、「洗足学園 音楽大学・ジャズコース サックス専攻 」 を 卒業している。
■ 13歳 の時に、「アルトサックス」 を 手にし、高校 の 「音楽科」 で
クラシック の サックス を 学んだ。
■ デビュー の きっかけは、高校 の 文化祭 の 時に、ミュージカル の
「天使にラブソングを2」 で 「リタ役」 を 演じ、『 Joyful Joyful 』 を 歌い、
音楽関係者 (※ 現在の 所属 レコード会社 である 「ドリーミュージック」) の
目に 留まった 事からである。
■ また、「父」 が 「 さだまさし 」 の バックメンバー を 務めた事が
ある事から、「 平原綾香 」 自身も 「 さだまさし 」 の ファン でもあり、
親交 が 深く …。
「 さだまさし 」 に よれば、「 平原綾香 」 が 子供の頃には、「親子」 で
彼が 所有する 「詩島」 に 遊びに 来ていたとの事で …。
■ 「 さだまさし 」 以外にも、「父」 との 縁で 「 小田和正 」 や
「 谷村新司 」 等の 「ミュージシャン」 とも 知己の 関係である。
■ 音楽活動 に おいては、2003年 12月17日、19歳 の 時に
「イギリス」 の 作曲家、「 グスターヴ・ホルスト 」(G. Holst) の
組曲 『惑星』 の 第4曲「木星 快楽をもたらす者」 を 原曲 とした
1st シングル 『 Jupiter 』(作詞:「吉元由美」、編曲:「坂本昌之」)で
デビュー する。
( ※ 「オリコン」: 最高位 「2位」・ 2004年度 年間順位 「3位」 を 獲得。)
■ この楽曲は、当初は ノンタイアップ であったが、翌年 に 放送された
TBS系 の TVドラマ 「3年B組 金八先生」(第7シリーズ)の 挿入歌
などとして 使われ、話題となった。
■ なお、同 楽曲 での CDデビュー にあたって、「 グスターヴ・ホルスト 」 の
原曲 に 日本語 の 「歌詞」 を のせて 歌う事を 提案 したのは、
「 平原綾香 」自身 からで あった。
また、「歌詞」 の 一部には、「 平原綾香 」 自らが 書いた 言葉の
「 私の両手で何ができるの? 」・「 ありのままでずっと愛されている 」
「 いつまでも歌うわあなたのために 」 などが 織り込まれている。
※ 「著作権」 について、原曲 の 作曲者 である 「 ホルスト 」(G. Holst)
(1874年 9月21日 -1934年 5月25日) は、組曲 『 惑星 』 の 全部
または 一部を 改変 して 演奏・出版 する事を 禁止 している事で、
一部 ネット 上で 同 作品(平原綾香: 『Jupiter』/2003.12.12 発売)への
批判 が 見られたが、実際には 1976年 に 「 冨田勲 」 による
シンセサイザー 版 『 惑星 』 が 許可 されて 以降、この制約は
絶対的な ものでは なくなっている。
■ 2004年 2月18日、ファースト・アルバム の 『 ODYSSEY 』 を リリース。
(※ 「オリコン」:最高位 「2位」/「韓国」でも 同時発売 された。)
■ また、同日 2nd シングル として、この ファースト・アルバム
『 ODYSSEY 』(2004.2.18 発売) に 収録 されている
『 明日 』(2004.2.18 発売) を 発売する。
(※ 後に、フジテレビ系列 ドラマ 「優しい時間」 の 主題歌 に 起用される。)
■ 同年 7月30日 には、「東京オペラシティ」 にて、「父」・「 平原まこと 」 と
「姉」・「 aika 」 との セッション を 実施する。
■ その後、2004年 10月6日 に、5th シングル 『 BLESSING 祝福 』 を 発売。
■ 同じく、2004年 11月 には 「 井上陽水 」 の トリビュート・アルバム の
『 YOSUI TRIBUTE 』(2004.11.10 発売)に 参加し、『 心もよう 』(1973年)
を 歌い 収録する。
■ 続いて、2004年 11月 25日 に、セカンド・アルバム 『 The Voice 』 を
リリースする。
■ 同じく、同日発売 にて 8th シングル の 『 Hello Again, JoJo 』
(2004.11.25 発売) を リリース …。
(※ 同 タイトル曲は、NHK 「みんなのうた」/2004年10月~11月 OA曲になる。)
■ そして、2004年 は 2003年 12月17日 に 発売 された
デビュー・シングル の 『 Jupiter 』 が 大ヒット し …。
■ 同年 の、「第37回 日本有線大賞 新人賞」・「第46回 日本レコード大賞 新人賞」 等の
音楽賞を 受賞 した 他、12月31日 の 大晦日に は 『 Jupiter 』
(2003.12.17 発売) で、「第55回 NHK紅白歌合戦」 にも 初出場 を 果たした。
■ その後も、『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) は 多くの 支持や 人気を 得て、
様々な タイアップ曲 としても 起用 された。
■ 2005年、前年 2月 に リリース された 「 平原綾香 」 2nd シングル の
『 明日 』(2004.2.18 発売) が、2005年 1月 より フジテレビ系列 で
放送された テレビドラマ 「 優しい時間 」 の 主題歌 として 起用される。
これは、原作者 の 「 倉本聰 」 自らが この曲を 耳にした事から
起用が 決まり …。
■ 同 1月26日 には、この ドラマ 放送に 関連して、「 平原綾香 」 の 歌う
主題歌 の 『 明日 』(2004.2.18 発売:2nd シングル) が 7th シングル
として 再 リリース された。
( ※ C/W:『 ありがとう 』 作詞:松井五郎・作曲:A.Gagnon・編曲:渡辺俊幸)
■ また、この事が きっかけで、作詞:「 倉本聰 」、作曲:「 平原綾香 」 という
コラボレーション で、『 あの道で 』 という 曲が 完成した。
( ※ この曲は、「MUSE'~DREAMUSIC・Female Vocal Collection~」:
2006年 1月1日 発売 に、収録 されている。)
■ 同年、2005年 5月25日 に、8th シングル 『 Eternally 』 を リリース。
(※ 同曲は、同年 6月 公開の 映画 「四日間の奇蹟」 の 主題歌 に 起用…。)
■ 同年 10月 より TBSラジオ にて 「平原綾香 ミュージックガーデン」 の
放送が スタート し、AMラジオ で 初 の パーソナリティー を 担当した。
■ 続いて、2005年 11月2日 に 3rd アルバム として、カバー・アルバム の
『 From To 』 を 発売する。
■ 同 カバー・アルバムカバー・アルバム の 収録曲 から、2005年 9月28日 に 9th シングル として、『 晩夏(ひとりの季節)/いのちの名前 』 が 先に
発売された。
■ また、この 2005年 には、音楽大学(「洗足学園 音楽大学」)に 通いながら、
ファースト・コンサートツアー を 実施し、全国 の 主要都市 で 開催した。
■ そして、同年 12月31日 には、「第56回 NHK紅白歌合戦」 に 出場し、
『 明日 』(2nd シングル・2004.2.18 発売/2005.1.26 再発売) を 歌う。
■ 2005年 の 受賞では、「第19回 日本ゴールドディスク大賞」 にて、
「 平原綾香 」 の 1st シングル 『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) が
「ソング・オブ・ザ・イヤー 特別賞」 を、1st アルバム の 『 ODYSSEY 』
(2004.2.18 発売) が、「ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」 を
受賞 した。
■ その他にも、この年 20歳 の 「成人式」 を 迎えた 事により、
「二十歳のベスト・パール・ドレッサー 2005」 の 受賞 にも 輝く。
■ 翌年 2006年 1月、「 T.M.Revolution 」 が 発売した
セルフ・カヴァー アルバム の 『 UNDER:COVER 』(2006.1.1 発売)
において、コラボレーション で アルバム 収録曲の 『 夢の雫 』 に
コーラス で 参加 している。
■ 自身の 活動では、2006年 1月18日 に、10th シングル となる
『 誓い 』 を リリース。
こちらの タイトル曲 は、同年 の 「イタリア」(トリノ)で 開催された
冬季オリンピック、「トリノ・オリンピック」 での 「NHK」 放送の
テーマ・ソング として 起用された。
■ また、同 シングル の カップリング曲 である 『 スタートライン 』 は、
「 平原綾香 」 が まだ デビュー した ばかりの頃に、人前で 初めて
デビュー曲 の 『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) を 歌ったのが、
当時 中部日本放送(CBCラジオ)の 「カトレヤミュージック」 という
番組内 だった事も あり、それ以降も 繋がりの 強い、同局の
CBCラジオ・テレビ による 「子供を救おう!未来を守ろう!」 の
キャンペーン・ソング に 起用され、この キャンペーン の 為に 創られた
楽曲 でも あり、「 平原綾香 」 自らが 「作詞」 を 手掛けているが、
上記の 活動に 関連した ラジオ番組 を 聴いた事により、
「作詞」 したとされる。
その為、「 平原綾香 」 自身の この曲への 思い入れは 強く、
名古屋 で コンサート を 行うと、この曲を 最後に 歌う事が 多い。
なお、この曲は、同年 4月 より CBCテレビ の OP・ED にも 使われている。
■ 次いで、同年 3月22日 には 4th アルバム となる 『 4つのL 』 を 発売 …。
■ そして、同 2006年 5月28日、2003年 12月 に リリース された
「 平原綾香 」 の デビュー・シングル の 『 Jupiter 』(2003.12.17 発売) が
発売 から 2年半 を 経て、100万枚(CD 出荷枚数)の
「ミリオン・セラー」 を 達成!
■ 「着うた」 等の ダウンロード 件数でも、160万件 を 突破 するなどの
ロング・セラー となった。
(※ ちなみに、「1位」 を 獲らずに デビュー曲 が ミリオン を 突破したのは、
「 倉木麻衣 」 の 『 Love, Day After Tomorrow 』(1999.12.8 発売)
以来の 7年振り の 記録 となった。)
■ また、同年 の 8月6日 に 開催された、デビュー 以前から 交流の 深い
「 さだまさし 」 の 平和祈念 コンサート 「夏・長崎から さだまさし」 の
ファイナル 公演 に 出演 した。
■ さらに、同 2006年 11月4日 には 「日本武道館」 で 開催された
「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」(6回目) に 出演 し、
『 イン・マイ・ライフ 』 と 『 マインド・ゲームス 』 の 2曲を 歌った。
■ 続いて、2006年 11月15日 に 12th シングル の 『 CHRISTMAS LIST 』
と、ライブ DVD の 『 LIVE TOUR 2006“4つのL”at日本武道館 』 を
同時発売 する。
■ その後、同じく 2006年 12月25日 には 13th シングル の
『 感謝 』 を デジタル・シングル として リリースする。
■ そして、同年 12月31日 は 「第57回 NHK紅白歌合戦」 にも 3年連続 で
3度目の 出場 をした。
■ 翌年、2007年 1月31日、5th アルバム となる 『 そら 』 を リリース。
■ 同年 3月 には 、「洗足学園 音楽大学・ジャズコース サックス専攻 」 を 卒業 する。
■ なお、同 大学 卒業時 に 「洗足学園音楽大学」・「学長賞」 を 受賞した。
■ また、2007年 6月 には 「長崎県」 が 推進する 「ココロねっこ運動」 の
公式テーマソング として 制作された 14th シングル の 『 虹色のアーチ 』
(2007年 3月:「長崎県」との制作・非売品) を 「 平原綾香 」 が
「作詞」・「歌唱」 等に 携わった事により、「長崎県」 知事 より 感謝状 が
授与 される。
■ なお、これについては 同曲 の 「作曲」 を 担当した 「 平原綾香 」 の
「父」 である 「 平原まこと 」 が、幼少時代 を 「長崎」 で 過ごした事が
縁で 実現した ものでもあり、「父・娘」 の 連名 で 表彰 された。
■ 同 2007年 9月 には、「河口湖」 と 「大阪」 で 開催した
「平原さんちのコンサート」 に ファミリー で 出演し、「父」の
「 平原まこと 」、「姉」の 「 aika 」 と共に、多彩な ジャンル の
音楽 を 披露した。
■ また、同 コンサート には、「父」・ 「 平原まこと 」 と 共演する
機会の 多い 「 宮川彬良 」(作曲家) が ゲスト 出演した。
■ 2007年 11月28日 に 15th シングル の 『 今、風の中で 』 を 発売する。
■ こちらの シングル曲 『 今、風の中で 』(2007.11.28 発売) は、
同年 12月 に 公開 された、2004年 の 「新潟県中越地震」 での
実際の エピソード を 基にして 制作された、映画 「マリと子犬の物語」
(東宝) の 主題歌 として 依頼を 受け、「 平原綾香 」 自身が
「作詞」 をし(作曲:「 久石譲 」・編曲:「 島健 」)、CD リリース と共に
旧:「山古志村」(現:「長岡市 山古志地区」) でも 歌われ …。
同 楽曲は、『 Jupiter 』(2003.12.17 発売)に 続き、同 地区 を 中心とした
「新潟」 の 被災者 にも エール を おくり続け、復興 に 際し 精神的 な
サポート となった。
■ そして、同年 2007年 12月31日 に 行われた 「第58回 NHK紅白歌合戦」
では、同 被災地区 からの 中継 を 交え、『 Jupiter 』(アレンジ・バージョン) を
歌った。
■ また、同年 12月14日 には、「平原綾香 シンフォニックコンサート2007」を
「東京国際フォーラム」 で 開催し、「オーケストラ」との コラボレーション で
(音楽監督・指揮:藤原いくろう、演奏:東京ニューシティ管弦楽団)、
「 平原綾香 」 の 原点 の曲 である 『 Joyful Joyful 』・『 Jupiter 』 から、
最新曲の 『 今、風の中で 』(2007.11.28 発売) までを 歌った。
■ 翌 2008年 1月23日、16th シングル の 『 星つむぎの歌 』 を 発売。
■ 続いて、同 2008年 2月13日 には、「 平原綾香 」 初の ベスト・アルバム
『 Jupiter〜平原綾香ベスト〜 』 を リリースする。
(※ 「オリコン」:最高位 「4位」 を 獲得。)
■ 同日、2007年 の コンサート・ツアー の ライブ DVD である
『 Concert Tour 2007 “そら”at 国際フォーラム 』 も 同時発売 された。
■ 2008年 2月29日 には、フジテレビ系列 音楽番組 「ミュージックフェア」 での
共演 以来、親交 のある 「 絢香 」 が 発起人 となった ライブ の
「POWER OF MUSIC」(日本武道館)に 「 絢香 」 の 呼びかけを 受けて
出演 し、「 平原綾香 」 と 「 絢香 」 との “ Wあやか ” による
コラボレーション で 「 平原綾香 」 の 代表曲である 『 Jupiter 』 と
「 絢香 」 の デビュー・ヒット曲の 『 I believe 』(2006.2.1 発売) を 歌唱し、
「日本武道館」 の 聴衆一同を 感動させた。
(※ 同 ライブ には、他に 「 コブクロ 」・「 大橋卓弥 from スキマスイッチ 」・
「 若旦那 from 湘南乃風 」 等が 出演 した。)
■ 同じく、2008年 10月22日 に 発売された 兼ねてから 家族ぐるみでの
親交の 深い、「 さだまさし 」 の デビュー・35周年 を 記念した
トリビュート・アルバム の 『 さだまさしトリビュート さだのうた 』 に 参加 し、
『 ひまわり 』 を カバー した。
なお、同曲 の エンディング の サックス・ソロは 「 平原綾香 」 の 「父」の
「 平原まこと 」 が 演奏 している。
■ そして、2008年は 10月 から 放映された 「フジテレビ」 “ 開局50周年
記念 ドラマ ” 木曜劇場 「風のガーデン」(脚本:「倉本聰」) にて、
“ 無名の 「歌手」の 「 氷室茜 」役 ” で、「女優」 として 初出演 した。
■ また、同 2008年 11月12日 には、この テレビドラマ 「風のガーデン」
(フジテレビ系列)の 主題歌 & 劇中歌 ともなった、19th シングル の
『ノクターン/カンパニュラの恋 』(両A面 シングル) を リリースする。
■ この 楽曲 については、「フレデリック・ショパン」 の 代表曲 とされる
「ノクターン 」 の 一つである 「夜想曲第20番遺作KK. IVa-16」 の
同一の 曲に 2通りの 「歌詞」 を 付けたものであり、『 ノクターン 』 は
全英語詞、『 カンパニュラの恋 』 は 日本語詞(一部英語) となっている。
(※ 「オリコン」:最高位 「6位」/ 月間 「6位」)
■ さらに、同 ドラマ の 最終回 では、クリスマス の 「チャペル・コンサート」の
シーンで、『 カンパニュラの恋 』 を 歌う 重要な 役割も 果たした。
(※ 最終回 は、主な ロケ地となった 「北海道」地区で 25.3% と
高 視聴率 を 記録した。/「ビデオリサーチ」調べ…。)
■ 2008年 12月3日、6th アルバム の 『 Path of Independence 』 を 発売。
(※ 「オリコン」:最高位 「6位」/ 月間 「6位」)
■ 次いで、同年末 の 12月31日 に 行われた 「第59回 NHK紅白歌合戦」 に
5年連続 出場 を 果たし、話題となった ドラマ テーマ・ソング の
『 ノクターン/カンパニュラの恋 』(2009.11.12 発売:19thシングル)から、
英語詞 の 『ノクターン 』 を 歌った。
■ また、この放送での 「 平原綾香 」 の 歌唱 直前には、同じく ドラマ
「風のガーデン」(フジテレビ系列) に 出演 し、ドラマの 放映 開始前 の
2008年 10月5日 に 急逝 し、苦しくも 同 ドラマ が 遺作 となった
「俳優」 の 「 緒形拳 」 を 追悼 する シーンや、
“ 名優・緒形拳さんに 捧げる 歌声 ” と 記された メッセージ が 流れた。
■ そして、この 2008年 12月17日 には、「 平原綾香 」 デビュー・5周年 を
迎えた。
■ 翌年 2009年 には、2月25日 に 20th シングル の 『 朱音(あかね)』 を
リリース。
( ※ NHK 「にっぽん巡礼~心に響く100の場所~」 テーマソング)
■ 次いで、2009年 5月27日 に 20th シングル である 『 新世界 』 を
発売する。
(※ TBS系列 ドキュメンタリー番組 「夢の扉~NEXT DOOR~」 テーマソング)
同 楽曲は、クラッシック音楽 を モチーフ にして 創られた 曲であり …。
■ 以降、このような コンセプト での シングル & アルバム の リリースが 続く …。
■ ちなみに、こちらの 20th シングル 『 新世界 』(2009.5.27 発売) の
原曲 は、「アントニン・ドヴォルザーク」 の 『 新世界より「第2楽章」』 と
なっている。
■ 同年 8月26日、22nd シングルの 『 ミオ・アモーレ 』(2009.8.26 発売) を
発売する。
(※ TBS系 情報バラエティー番組 「ひるおび!」 エンディングテーマ曲)
こちらの 楽曲も、「サルヴァトーレ・カルディッロ」 の 『カタリ・カタリ』・
「ジャコモ・プッチーニ」 の 『 トゥーランドット「誰も寝てはならぬ」』 の
クラシック音楽 を 原曲 とした 作品 となっている。
■ そして、2009年 9月2日に 7th アルバム となる 『 my Classics!』 を
リリースする。
同 アルバムの “ キャッチコピー ” は、「平原綾香がクラシックに恋をした」
であり、これまでの 「 平原綾香 」 が 発表して 来た クラシック音楽 を
モチーフにして 創られた 「クラシック・プロジェクト」 の アルバム編
でもあり、収録曲 の 全てが クラシック曲 の メロデを フィーチャーした
作品で、過去に クラシック曲を モチーフに 創られ リリース された
『 Jupiter 』・『 シチリアーナ 』・『 ノクターン/カンパニュラの恋 』 の
楽曲も 収録された 「クラシック・カバー・アルバム」 である。
■ また、これと 同じく、2009年 2月 より 開催された 全国ツアー の ライブ
DVD の 『 Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL 』
(2009.9.2 発売) も、同日(同時)発売 された。
■ 続いて、早くも 同 2009年 10月21日 は、23rd シングル として、
『 Ave Maria!~シューベルト~ 』 が リリース されている。
なお、こちらの シングルの タイトル曲 については、これまでと 同様に
クラシック曲を 原曲 とした 楽曲で あるが、先に 発売された
全曲を クラシック 音楽を モチーフにして 創られた 7th アルバム の
『 my Classics!』(2009.9.2 発売) に 収録された 『 AVE MARIA 』 の
作品とは 異なり、原曲 を 「 フランツ・ペーター・シューベルト 」 による
「アヴェ・マリア」(エレンの歌第3番) を モチーフ として 制作された
作品 となっている。
( ※「 平原綾香 」Official web site :http://www.ayaka-hirahara.com/index.html )
*** 本日も、最後まで ご観覧頂き どうもありがとうございます。<(_ _*)> 【*苺*】 ***
■ 記事参照: 「Amazon.co.jp」・「Wikipedia」・「You Tube」 etc … ■
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ひるおび 激安スーパー(話題になったニュースまとめ 2009-11-25 14:26)
「 平原綾香 〜 Concert Tour 2009 PATH of INDEPENDENCE at JCB HALL ... (※ TBS系 情報バラエティー番組 「ひるおび!」 エンディングテーマ曲) こちらの 楽曲も、「サルヴァトーレ・カルディッロ」 の 『カタリ・…[続く]
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おはようございます。
もうすぐ11月も終わりで冬の訪れも
感じられるようになって来ましたよね。
インフルエンザも相変わらず流行っており
寒さも増す一方なのでお身体ご自愛下さいね。
平原綾香さん素晴らしいですよね。
これからもどんどん輝かれて益々魅力的になって
飛躍されて行かれるでしょうね。
更なるご活躍を応援しつつ楽しみにしています。
by kaoru (2009-11-24 09:03)
*苺*:xml_xslさんへ。
ご訪問&nice! を頂き、どうもありがとうございます。<(_ _*)>
by *苺* (2009-11-26 17:17)
*苺*:kaoruさんへ。
こんにちは。(*^^*)
いつも、ご無沙汰ばかりなのに、ご訪問&コメント、nice!等を
頂きまして、どうもありがとうございます。<(_ _*)>
これから、また 寒い冬の季節が やって参りますが、
Happyな イベントも 増える 時期でもあります。
kaoruさん&桃ちゃん ご家族も お身体には くれぐれも
ご自愛の上、HOTな 冬を お過ごし下さいね♡。
「平原綾香」さん、私は 好きな 歌い手さんなので …(^^;
今後も、素敵な 歌声&作品と、更なる 活躍を
願っております。(^-^*)☆”
by *苺* (2009-11-26 17:32)
*苺*:花乃子さんへ。
ご訪問&nice! を頂き、どうもありがとうございます。<(_ _*)>
by *苺* (2009-11-26 21:04)
*苺*:qoo2qooさんへ。
ご訪問&nice! を頂き、どうもありがとうございます。<(_ _*)>
by *苺* (2009-11-27 19:48)
*苺*:shinさんへ。
ご訪問&nice! を頂き、どうもありがとうございます。<(_ _*)>
by *苺* (2009-11-30 16:17)
*苺*:ほりけんさんへ。
ご訪問&nice! を頂き、どうもありがとうございます。<(_ _*)>
by *苺* (2009-12-01 06:39)
*苺*:sungenさんへ。
ご訪問&nice! を頂き、どうもありがとうございます。<(_ _*)>
by *苺* (2010-02-07 17:50)